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新米ママとプレママのために、マンガを添えた体験談を通して、育児の悩みをサポートしたいと思っています。
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プロフィール

HN:さほママ(当分新米ママ)
生まれ:1970年代前半
家族構成:夫と息子2人
 (05.8.25生)&(08.6.28生)

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二歳にもなると、それなりにオモチャ増えてきます。
そんな中かな、これヨカッタ、これイマイチ。あるいはがーくんがはまったもの等を、少しずつ紹介していきたいなと思います。

一つ一つについては追ってお話したいと思います。その前に・・・

オモチャの選び方。私流。
ママ友の家にいったり、一般常識として、こんなのがいるかな~という知識はもっていますが、どこのどれがいいかとか、今回のマンガみたいに、自分の頭の中には全くないものを探し出すためにも・・・
ウィメンズパーク」内の「おもちゃ・絵本これがおすすめ」のコーナーを愛用しています。今回のように誕生日に何をあげよう・・・となると、各○才児ママの部屋も参考にします。

検索で、「積み木」「おすすめ」などとキーワードを入れると、出てくる出てくる、たくさんのご意見やアドバイス。「ウィメンズパーク」のまわしものではありませんが・・・こういう不特定多数の意見って、数人のママ友の意見よりも、すんごく役立ちます。(実際に見たり触ったりとか、地元の店の情報なら、ママ友の方がいいですけれど)

ここで得たキーワード(品物名や店舗名)をさらにネットで検索して、実際に自分で品定め。
あるいはメモしておいて、お店で品定めします。
とにかくゼロの状態で、お店に飛び込んでも、いまやオモチャなんて一つの種類のものだって、山ほど選択肢があるわけで・・・迷子になってしまうこと必至。後悔しないためにも、下調べは欠かせません

ただし・・・実際にお店に行って、がーくんが楽しそうに遊んでしまったら・・・下調べも何も「それ買っちゃおうかな~」という気分になりはしますが(^_^;)もう少し大きくなったら、それこそ大人の色々な事情など蹴飛ばして、ウムを言わせず欲しいものを「買ってー」になっていくのでしょうし。

何か予定がある人も、何も頭にない人も・・・たまには「これがおすすめ」のコーナーを覗いてみると、なかなか面白いですよ。
人と同じものはイヤという人だって、逆に「これはダブるからやめておこう」と思えますしね。

ちなみに、購入方法は、ネットと店舗が半々ずつくらいの割合です。
さらに家にあるオモチャ(知育玩具や本も含め)と言われるもののほとんどは、もらいものとか、お下がりです。
眠っているものも多いのですが・・・これがたまに、イキナリ存在復活したりするので、片付けることもできないんですよね。
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・・関連ページ・・
>>「積み木を買いました

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 ママは健康ですか?
ほとんどの方には、関係のない話しになりますが、もし誰か一人にでも共感してもらえたり、役にたてたらと思い、こんな内容をとりあげてみました。(そういうわけなので、別に私の心配は必要ないのですよ(^_^;))

私は病気というほどではないですし、たいていは元気で、毎日公園で遊んだり、ママ友とお出かけもしています。はたから見ると、全く分からないくらいの状態です。

それでもそれは、不安を取り除いたりする薬を飲んでいるからであって、薬がないと眩暈・動悸などの・・・分かりやすい表現としては「貧血」になりそうな感じかな・・・症状が出ることがあります。(ひどくなると、気が狂うような、救急車でも呼びたくなるくらい動けなくなります。最近はそこまでいくことはないのですが、そういった症状になることが、常に怖いのですね)
また、薬も効かないようなこともあれば、表に出ただけでスーっと元気になることもあります。

お散にでかけよう!といいつつ、不安になって、引き返したこともありました。歩きだと何かあったら不安で、ちょっとした距離でもベビーカーを使うことが多いです。気分が悪くて、がーくんをほったらかしで、横になったりテレビのお世話になったりすることもあります。調子が悪くなるのが怖くて、色々な行動にセーブをかけてしまうこともしばしば。

こんなオカアサンでゴメンネ」とがーくんに謝ったことは何度も。
誰でもどこか悩みはあるとは思いますが、もう少し普通の状態だったら、あんなこともこんなこともしてあげられるのに・・・と、いつも思います。

現在は特に病名は言われてもいません。原因もよく分かりません。育児ストレスったって、特別に苦労しているワケでもないですし。多分・・・体質や性格的なものが大きいんだろうなぁ。
とにかく今は、のんびり向き合っていくことにしています。

がーくんも2歳だから、こういう風に思えるようになったのかもしれません。
妊娠中・まだ小さい頃は、もっともっと余裕なくて、不安も大きかったからなぁ。

今、つらかったり、悩んでいる方。「がんばって」なんて言葉は、全然役にたたないとは思います。
それよりも、ストレスの一番の原因かもしれない・・・そのかわいい笑顔のお子さんが、一番の薬じゃないかなぁと私は思うのです。
不安な時、ギューっと抱きしめたら、元気になれるのは、やっぱりどんなにちっちゃな赤ちゃんだって、家族の一員。お互い助け合って生きているのかな~。

また時々、こんな話題についても書いていきたいなぁと思います。

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私が妊娠中に利用した、お役立ちグッズを紹介。

妊娠中は、「飲んでもいい薬」はあるとはいえ、あくまでも「多分影響ない」レベルで・・・おなかに子供がいる時期は、なるべく薬は飲みたくないですよね。(実際には、「何でもいいから薬ください~(>_<)」って、いつも思っていましたが)

藁をつかむ思いで利用していたのが、パッチフラワーレメディ の「レスキューレメディ」です。
これは薬ではなく、名前のようにお花のエッセンスみたいなものです。説明するのは難しいので、詳しくはこちらをご覧になってください。

薬ではないので、体の調子を整えたりするわけではないですが、フッと気持ちをやわらげる効果があります。私は特に、夜眠れなかったり、動悸がひどい時に、使ってました。「思い込み」な部分も大きいとは思いますが、使ったあとはゆっくり眠ることができました。
ちなみに服用方法はいろいろありますが、私はスポイトで、タラタラッと舌の上に乗せて飲んでいました。(一番手軽です)最近はスプレーもあるようですね。

正規に輸入されたもの(という言い回しでいいか分かりませんが)と、直輸入されたものが出回っていますが、直輸入のものは「ブランデーベース」でちょっとキツイ感じです。アルコールをさけたい妊婦さんには、正規輸入されたものをオススメします。
直輸入のものの方が、少し安いのと、逆にアルコールを好む方には、「おいしい」感じがするので、妊婦や授乳中でなければ、そちらでも構わないのかなぁと思います。
remed.jpg
左の10mlが正規輸入
(表記が日本語で、リサイクルマークもついてます。アルコール度4.3%)
右の20mlが直輸入
(表記が全部英語。アルコール度27%あります)

アロマにも似たコレ。他にも色々な効果があるバッチフラワーがあったり、ペットやお子さんにも使えるものなので、元気な方も覗いてみてはどうでしょうか。
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横浜アンパンマンこどもミュージアムの、ミュージアム内の、感想&レポートです。

今回は、平日火曜日・天気は曇り・七月初め・朝一番・・・という状況です。

流れは?
まず、ミュージアム外(屋根がついています)に並ばされます。混雑時はミュージアム敷地外にまで列が伸びるようです。今回は、5分ほど待って入れました。
中に入ると、チケットの購入です。購入後、ベビーカーを預け、荷物をロッカーに預け、入場となります。ベビーカーは持ち込めません。そういう意味では、アンヨに慣れない赤ちゃんは抱っこ紐がないとつらいと思われます。荷物は中に持ち込めますが、最小限にしておいた方がいいですからね(^^)
朝早かったので、好きなキャラクターのロッカーを選べましたが、帰る頃には、「あ、そこ空きますか?」ときかれるほど、空きがなかったのでご注意を

チケットを切ってもらった後は、エレベータで全員三階に誘導されます。上から下へ・・・と見ていくのが順路になっているようです。
下へ降りる時にエレベータは利用できません!全員階段で降りるようになっています。
再入場はできませんので、それもお気をつけください。

気をつけることは?
入場すると飲食はできません。「お茶もだめですか?」ときいてみたら、基本的にはダメみたいで、どうしてもという時は、他の方に見えないところで・・・と言われました。水分補給ができないのは・・・どうかと思いますが・・・。(もちろん授乳室はあります)
・ショーの時間に注意。一階の劇場で、アンパンマンのショーが行われます。どうも時間が定まっていないようなので、初めにスタッフさんに聞いておくといいと思います。一階まで来てみたけれど、ちょうどショーが終わっちゃってて、見れないor待つハメになった・・・ということになりますから。近くで「ショー」を見れる方(遊園地とかでもありますよね)は必要ないかもしれませんが、アンパンマンが本当に出てきて、挨拶したり、動いたりするのは、子供にとっちゃーものすごいことだと思うので、ぜひ見せてあげたいトコです。怖がるかもしれませんが(^_^;)

まだ小さなお子さんの場合・・・
(ちなみにグァーくん1歳10ヶ月でした)
写真をバリバリ撮りたいと思うならば、お友達やパパと一緒がいいと思います。まだ「アンパンマンの横に並んで~」とか「こっちむいて~ストーーップ」とか通用しないですから。
ゆっくり遊べるのは二階だと思います。時間制限がある場合などは、二階をメインに考えていた方がいいかと。特に朝一に行った場合、皆さん三階でウロウロしていて、混みあっていますが、早めに二階に行ってしまえば、以外に空いていたりして、ゆったり遊べます。
回りは興奮したオニイチャンオネエチャンでいっぱいです。自由に歩かせてあげたいですが、混みあっている場所では突き飛ばされる可能性もあるので、ご注意を。子供用に作られているので、意外に、大人は入りにくいような場所が多いのです。

結論としては・・・
やはり楽しいです。アンパンマンがいっぱいという意味では。
ただ、あくまでも我家の感想ですが・・・まだ全部のキャラクターを知らないですし、「アンパンマンの世界なんだ」という認識はありません。人形みたいなものにも興味持ちませんでした。
SLマンがかなり気に入ってましたが、多分「アンパンマン」に出てくるからでなく、単純に「汽車」がうれしかったのかと思われ・・・(その他マンガにあるとおりです)

本当にめいいっぱい楽しめるようになるのは三歳くらいからなのかなぁ・・・と思いました。
ただ、本当に低年齢用のミュージアムとなっているので、アトラクションという点では、他のテーマパークでは不便だったり、物足りなかったするところが、フォローされていてよかったと思います。
「アンパンマン」を楽しみたいというだけの目的ならば、ミュージアムに入らなくても、十分楽しめるのではないかな~と思いました。(この年齢ならば)

ようは・・・1000円を高いと見るか、安いと見るかですね。
私は、母に「そんなお金かけて~。まだ早いわよ~。」とちょっとあきれられましたが、「無駄だった」とは全く感じてないです。あ・・・一応・・・子供は「記念品付」となってますが、「オマケ付」って感じでしょうか。期待しすぎない方がいいかと(^_^;)(「記念品」なんて言われると、キラキラ輝く感じしちゃいません??)

それよりも、外に出たら、アンパンマンの風船が「一個1000円」で売られていて・・・むしろその方が疑問でした。

ちなみにその日は、出る頃には列もありませんでしたよ~。

・・・と、あくまで個人的視点での感想ですが、お役に立てたらうれしいです。(でも、これから夏休みになるので、混雑っぷりとかは、まーったく参考にならないんだろうなぁ)

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・・関連ページ・・
>>「アンパンマンミュージアムへ行こう
>>「ジャムおじさんのパン工場
>>「無料で楽しむアンパンマンミュージアム
>>「結局ミュージアムに行きました
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